こんばんは、ジョイナーです。
明日から12月ですが、みなさん元気にお過ごしでしょうか。
僕は年末の準備に追われ、少々お疲れ気味。
が、そんな疲れも家に帰ったら吹っ飛びます。
なんでか。
それは、ジョイナーの愛娘が出迎えてくれるからなんです。
保育園に通いだしてから、覚えなくてもいいことまで覚えて帰ってきますが、
それでもやっぱりかわいいもんです。
年末のジョイナーの疲れた体を癒すには、欠かせない存在ですね。
ということで、今日は年末に欠かせない商品をご紹介。
木村の切り餅、「もちっきり」。
この時期やっぱりお餅は欠かせないでしょう。
そのまま焼いてもよし、お鍋に入れてもよし。
ジョイナー的には、薄くスライスしてお鍋のときに「しゃぶしゃぶ」ですかね。
ぜひ一度お試しください。
ジョイナーでした。
2010年11月30日火曜日
2010年11月27日土曜日
2010年11月26日金曜日
地産地消
集まった方は但馬地区の保育園の園長さんと職員の方、栄養士の方で総勢約100名程集まっておられました。
テーマは
●「地産地消給食の推進に向けて~たじまの旬を食べよう!~」
豊岡農林水産復興事務所農政復興課 村田氏
●「JAたじまが取り扱う農産物について」
JAたじま 経営管理部 企画広報課 谷垣氏
●「旬の食材とその供給方法」
但馬魚市場㈱ 管理部 谷岡
この3つのテーマで約2時間お話をさせていただきました。
地産地消と一言にいっても難しく、まず、どこまでのエリアを『地元』とするのか・・
グローバルな観点からみると国産=地産ともなります。今回は但馬を地元として話をさせていただいたのですが上の図で見ると地域の活性化や環境保全へはメリットがあると思います。
しかし、食育と地産地消を結び付けて考えると地元の食材を食べることが1番健康的でしょうか?地元の食材が1番安心安全でしょうか?生産者の顔が見えたら安全でしょうか?そんな気がするだけではないでしょうか?
もちろん、地元の食材を食べることはとてもいいことです。しかし、地域外にも安心安全で健康的で今が旬の食材はいっぱいあります。
ここまではアンチ地産地消のようになってますが、但馬魚市場としても地産地消の活動へは精一杯の協力をさせていただいてます。各活動へ食材を提供させていただいたりHPでも旬の魚をとりあげてアピールしています。
但馬魚市場が地産食材だけで戦っても産地市場(津居山・香住・柴山・竹野・浜坂などの漁港)と役割が被ってしまいます。
但馬魚市場の役割は 【地産地消・地産他消・他産地消】これを同時進行で行なうことです。地元の食材を地域外に紹介することです。地域外の食材を家庭の食卓に並べることです。
全国、全世界から食材を集荷し、消費者に知っていただき、その中で地元の食材の素晴らしさを再認識して頂ければ嬉しいです。
自信をもって書きますが、但馬の魚は美味しいんです!!地元なので当たり前になってますが特別美味しいんです!
地産地消と難しく考えず美味しい魚を食べましょう。=地産地消になるかもしれないです。
それにしても「地産地消」・・・難しい問題です・・
豊岡市が猛烈アピールしてる「コウノトリ育むお米」豊岡市民はどこでも気軽に買えますか?
難しい問題です・・
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2010年11月25日木曜日
2010年11月24日水曜日
2010年11月22日月曜日
2010年11月20日土曜日
山陰但馬の自慢、冬の味。
最近ぐっと寒くなり、日本の四季も秋から冬に移りつつ、蟹の季節がやってきました。
「厳しい自然と戦い勝ち取る蟹は漁師の命!」
魚介類のプロによる、プロの目利き。
職人達が、一切の妥協をせず最高の「かに」を選びます。
冷凍は一切無く、自信があるから「冷蔵」にこだわります。

カタログ、資料は下記のアドレスへ
「かにカタログ」と書き、住所を記入しメールくださいね!
tuhan02@tajimauoichiba.jp
ご家庭で食べられるのはもちろん、ギフトにも喜ばれます。
遠方のご友人や、親族様にサプライズで送ってみてもいいかも!
「厳しい自然と戦い勝ち取る蟹は漁師の命!」
そんな貴重で、おいしくて、ちょっぴり贅沢なカニ。
「但馬魚市場で売ります。」
魚介類のプロによる、プロの目利き。
冷凍は一切無く、自信があるから「冷蔵」にこだわります。

カタログ、資料は下記のアドレスへ
「かにカタログ」と書き、住所を記入しメールくださいね!
tuhan02@tajimauoichiba.jp
ご家庭で食べられるのはもちろん、ギフトにも喜ばれます。
遠方のご友人や、親族様にサプライズで送ってみてもいいかも!
卸売市場の眼力、セリ人の目利きで選び抜いた最高の「松葉かに」をお届け致します。
by Hige
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