春から初夏にかけて、
通勤には「彼ら」の観察という楽しみが伴いました
今年は最大で4羽の孵化が確認された福田巣塔
最初は巣からちょこんと頭が見えているだけだった状態から、
あれよあれよという間に成鳥と見分けがつかない大きさに
こどもたちが巣でくつろいでいる一方、
お母さん(お父さん?)はせっせと巣の補修材料を運んでいたのが印象的でした
健やかな成長ぶりに元気をもらいつつ、
今日もお仕事がんばります!
くるまゆり
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